ヨーロッパ編ってこの世に生を受けるのでしょうか?

2010.02.23 Tuesday 01:01
0
     「世界名作劇場シリーズ メモリアルブック ヨーロッパ編」(2009年冬発売予定)ということだったはずですが、その後、どうなっているのでしょうね。待ち焦がれているんですが(^^)。

    出版社である「新紀元社」のHPを見ても、近刊案内にも上がっていませんし、発刊予定を問い合わせしてみたものの、音沙汰無し・・・。
    どうも冬〜春の発刊は無さそうですね・・・。ぐすん・・・。

    プロ野球オープン戦開幕

    2010.02.21 Sunday 00:21
    0
       昨日20日に平成22年のプロ野球オープン戦が開幕しました。

      中日ドラゴンズ 5−5 東京ヤクルトスワローズ
               (引き分け)

      まだオープン戦が始まったばかりで、本格稼動していない選手も多く、開幕までの期間に故障する選手、調整に失敗する選手、予想外の仕上がりを見せる選手、チャンスを生かして大きく伸びる選手などによって、まだどうなるか判りませんね。

      ただ、昨年から各チーム共に主力選手の変動は少ないので、今年の順位は昨年と大きく変動はしないかもしれません?
      さて、まだ気が早いですが、皆さんは今年のセパプロ野球の順位は如何予想されますか?

      我らがホークスは、26日(金)対広島戦(ヤフードーム)でOP戦開幕となります。主砲松中が出遅れており、シーズン開幕に間に合わない可能性があるし、韓国からの新外国人は今のところ期待外れとなっており、今年も優勝は厳しそうですが、なんとかして〜!というところです。
      今年も課題は多く、
      ‐消罅⊂久保に変わる若手の主砲を育てる。(候補者:松田、長谷川)
       (だって王さん外国人獲るのヘタクソなんだもの。)
      ▲瓮献磧柴りが予想される川崎に代わるショートの育成。(候補者:明石)
      キャッチャーの田上の成長(特に盗塁阻止率)とポジション定着。
      だ菷投手陣の確立。特に右投げ。(候補者は複数いるんだけど・・・。)
      ゼ藐鄂税聾兇良活。
      といったところでしょうかねえ。(でも、これって毎年の課題だ・・・。)

      大正浪漫/大正時代のカフェー

      2010.02.20 Saturday 19:19
      0

        大正浪漫のお勉強、第弐回目は「大正時代のカフェー」です。

        カフェーと言われれば、当然喫茶店(Cafe)を想像しますが、大正時代のカフェーとは、現代のカフェとは意味が異なっています。
        (フェーと語尾を延ばしているだけではありませんぞぉ(笑))

        大正時代のカフェーには二種類ありまして、
        1)コーヒー類を提供する。
        2)酒と食事を提供し、女給さんが話し相手になってくれる。
        ということになります。

        1)は純粋な喫茶店である為、「純喫茶」とも呼ばれました。
        2)は喫茶店の業態とは異なる為、「特殊喫茶」とも呼ばれました。

        明治時代の末期頃にカフェーが開店するようになり、明治44年に東京銀座に開店したカフェー・プランタンがカフェー第一号と言われています。
        同時期にパウリスタ(銀座)、ライオン(銀座)、メゾン鴻の巣(日本橋)、キサラギ(大阪)などのカフェーも開店しています。

        カフェー・プランタンは、1階がバー・サルーン(サロン)、2階がレストランという構造で、洋画家(黒田清輝や岸田劉生ら)、作家(森鴎外、永井荷風、北原白秋、島村抱月ら)、その他にも歌舞伎役者ら文化人が集まって、会話に華を咲かせる場になっていました。(高尚な感じがしますねェ)
        カフェー・ライオンでもピアノ演奏が行われ、お客さんはのんびりとした時間を過ごしていたようです。

        エプロン姿の女給さんの登場は大正4年で、プランタンでは、藍色友禅のモスリンの単衣にモスリンの赤い帯を締め、白いエプロン(エプロンの紐に鉛筆を括り付けている)という姿でした。
        着物にエプロンの姿は当時刺激的だったようで、著名な文化人の方々も通いつめています。
        女給さんは酒や食事を運んだ後、客の隣に座って話しをしたのですが、基本的に無給の為、お客さんのチップを頼りにしていました。ですので、気に入られようと気をつかったようですね。

        関東大震災で東京のカフェーは一旦壊滅しましたが、震災後の復興でたちまち多数の店舗が開店しています。カフェー・ライオンとカフェー・タイガー(大正13年開店)では女給さんのサービス合戦が過熱し、その後はカフェーと言えば風俗店ということになっていきます。
        タイガーでは、既に現代のイメクラ風に芸者風、女学生風、奥様風(どんなのさ?(^^))、など各種取り揃えていたようです。すげ・・・(笑)。
        ちなみに、大正13年当時カフェーの女給さん達の平均年齢は19歳とのこと・・・ごっくん(^O^)>。

        カフェー・プランタン:東京大空襲にて焼失。
        カフェー・ライオン :後にタイガーとのサービス合戦に敗北し、ビヤホールに業態変更。現在「ライオン」の店名はサッポロビール系列の螢汽奪櫂蹈薀ぅンに引き継がれています。
        カフェー・パウリスタ:純喫茶のお店。現在も営業中とのことです。(http://www.paulista.co.jp/

        巴「ったくウチの先生ったら!・・・」


        そういえば・・、カフェーじゃないけど、大坂には「大正浪漫の足湯屋さん」なんてお店がありますねェ。何方か行かれた方いらっしゃいますか?(^^)
        同じように秋葉原にも大正浪漫風の「和装リフレ&カフェ「ほぐし茶屋 霞」」なんてお店もあるようですが、うちの地元にゃこんな店ないなー(苦笑)。

        世界名作劇場・完結版 トラップ一家物語 ロープライス版

        2010.02.13 Saturday 22:25
        0
          2002年に発売されていた90分総集編版のDVD「完結版 トラップ一家物語」が価格改定の上、2月23日に発売されるそうです。

          販売元:バンダイビジュアル
          品番:BCBA-3635
          販売定価は1890円。
          Amazon、楽天販売価格は1701円。.ANIME販売価格は1606円。

          内容としては以前の物と変わりありません。

          ただ、実勢価格は既に低下していましたので、下がった感はないような・・(^^)。

          でも、お時間がナイ方でDVDで繰り返し楽しみたい方にはお勧めです。
          (総集編版ではなく、オリジナル版のほうが更にお勧めではあるのですが。)

          大正浪漫/大正時代の歌劇

          2010.02.12 Friday 01:01
          0

            大正浪漫の一環として大正時代の歴史を再勉強してみましょう(^^)。


            まず第一回目は「大正時代の歌劇」です。

            日本の歌劇としては、オペラ「ファウスト」が明治時代中頃に上演されるなど、既に始まっていますが、大正時代に大きく花開いていくことになります。


            「帝国歌劇団結成でーす!」

            <大正時代の歌劇関係年表>

            大正 2年 7月:宝塚唱歌隊(後の宝塚歌劇団)創設。

             9月:島村抱月と松井須磨子らにより芸術座を創設。

            12月:宝塚唱歌隊は宝塚少女歌劇養成会に改称。

            大正 3年 3月:宝塚少女歌劇養成会が初演。

                  3月:芸術座にて「復活」上演。
                     「カチューシャの唄」(松井須磨子)大ヒット。

            大正 5年   :帝劇洋劇部(歌劇部)解散。

            大正 6年 1月:浅草オペラ始まる。以降様々な劇団が創設される。

                    :芸術座にて「生ける屍」上演。
                     「ゴンドラの唄」(松井須磨子)またもヒット。

            大正 7年 5月:宝塚少女歌劇養成会が東京の帝国劇場にて公演。

                  8月:歌劇雑誌「歌劇」創刊。現在も発刊を続けている。

                 11月:島村抱月がスペイン風邪で急逝。

            大正 8年 1月:松井須磨子が首吊り自殺。芸術座は解散。

            1月:宝塚少女歌劇養成会解散、宝塚少女歌劇団を結成。

            大正 9年 8月:根岸大歌劇団結成。「釈迦」を上演。

            大正10年10月:宝塚少女歌劇団に花組、月組創設。

            大正11年 3月:根岸大歌劇団にて「カルメン」上演。
                     この公演のコーラスとしてエノケンがデビュー。

            大正12年 9月:関東大震災。浅草オペラは壊滅的な打撃を受ける。

            大正13年 7月:宝塚少女歌劇団に雪組創設。宝塚大劇場完成。

            大正14年   :浅草オペラの終焉。

             

            現在も大変ファンが多い宝塚歌劇団はこの大正年間に歴史を刻み始めています。また、カチューシャの唄が大ヒットした松井須磨子の後追い自殺は衝撃的なニュースとなりました。

            ちなみに帝国陸軍対降魔部隊の結成は大正元年です(笑)。

            戦国/晩節を汚す

            2010.02.11 Thursday 22:22
            0

              人間誰しも老いが来る。これは誰しもが避けられない事実だ。

              老いと共に心身の衰えと、呆けや病気の恐れがやってくるわけだが、人格や行いが変わってしまうというのもある。
              勿論、戦国時代に名将と呼ばれた武将達についても同様だ。

              今回は、華々しい活躍をあげて名将と呼ばれたが、老いてから晩節を汚してしまった者の一例を紹介してみたい。


              こたび取り上げるは、豊臣秀吉と長宗我部元親・・・。

              (両将のファンの方は、以下の文章は読み飛ばしてください。)


              <豊臣秀吉の場合>

              信長の家臣、木下藤吉郎という名の下級武士からスタートし、重臣となって羽柴秀吉、天下人となって豊臣秀吉と名を変えた秀吉だが、ジャパンドリームを掴んだ彼の出世物語は人気が高いようだ。主信長の死に際し、宿敵毛利家との間で速やかに和約を取り、当時としては神業的なスピードで京都へ行軍して明智光秀を討伐。ライバル柴田勝家を北陸に滅ぼした上で信長の孫を傀儡に担ぎ上げて実質的な織田家の支配者に一気に成り上がるところは正に彼の真骨頂だ。その後も四国の雄の長宗我部氏、九州の雄の島津氏を蹴散らし、小田原城に篭って抵抗する北条氏を滅ぼし、信長も成れなかった天下人になった。

               

              念願の天下統一となった訳で、ゲームならWINで終了のはずである。

              本来なら日本中の戦場に駆り出された民兵たちもやっと家族の待つ家に戻って貧しくとも幸せな生活が待っているはずだったが、老いた太閤にはそんな発想はなかったようだ。

               

              家臣に与える領地が無いと朝鮮に強引に侵略戦争を引き起こし、全国の大名達を朝鮮に送り込んだのである。(文禄の役、慶長の役)

              多くの人が異国の地で戦死や病死をし、多額の戦費が発生して各国の財政を苦しめた。

              その為、秀吉に憤りや恨みを感じて、関が原の合戦で徳川方に付いた者も多かったろう。

              天下統一した豊臣家が実質的に秀吉の一代で滅亡した一因はこれもあるのではないか。

               

              あれほどのめりこんだ千利休にも従わなければ死を与え、念願の子供(秀頼)が出来ると、養子に迎えて関白職を与えていた豊臣秀次とその妻子達を徹底的に抹殺した。秀次の行いに問題があったからとしたが、罪も無いはずの妻や次女達、女という女を皆殺しにしていることから、自分の実子可愛さに秀吉が血迷って濡れ衣をでっち上げたことは明白だ。

              五奉行職、五大老職などを作り諸大名を要職に就けたが、結局、長期政権の磐石な基盤を作ることは出来ず、後に豊臣秀頼を滅ぼす徳川家康に後事を託すしかないというのは天下統一した英雄の終焉としては、あまりにお粗末な終わり方だった。

              一説には秀頼は秀吉の実子ではなく、淀君の浮気相手の子供とも言われる。それが本当ならば更に哀れとしか言えない名将ではないか。

               

              <長宗我部元親の場合>

              長宗我部元親は四国土佐(高知県)の戦国大名である。子供の頃はひ弱く姫若子と囁かれたが、父国親が無念の死を迎え、家を継いでからは一両具足と呼ばれる半農半兵の民兵を従えて破竹の活躍をし、土佐統一、そして念願の四国統一を成し遂げた。吉良親貞、香宗我部親泰といった有能な弟達の存在も大きかったが、元親自身の統率力の高さを物語っているだろう。地味な彼だが根強いファンがいる所以だ。

              しかし、まもなく前述の秀吉の大軍に攻め込まれ、奮戦したものの折角攻め取った領国(讃岐、阿波、伊予)は奪い取られ、土佐一国しか残してもらえなかった。

              それからは秀吉配下の大名になってしまったわけだが、秀吉から九州の島津氏攻めに参加するように命じられ、秀吉の配下で軍監の仙石秀久、元親のライバルだった讃岐の十河存保らと遠征をすることになる。この戸次川の戦いで愚将秀久の暴走から島津氏オハコの釣り野伏せの策に引っ掛かり、存保と元親の嫡男信親らが戦死してしまう。(秀久は元親らを放置して真っ先に自らの領国讃岐まで逃亡したため秀吉に改易された。)

              可愛がっていた長男を失った失意の思いから、元親は急速に老いが進みおかしくなる・・。

              自身の四男の盛親に執着して溺愛し、強引に世子とすると共に、野心家の家臣(久武親直)を重用して好きにさせる。

              親族・重臣達は揃って不満を述べ、家督は兄弟の序列に沿って次男或いは三男に与えるべきと意見したが、元親は激怒して弟親貞の子(吉良親実)や従兄弟(比江山親興)ら有力親族に切腹を命じた上で、寺に逃げ込んでいた彼らの妻子を殺害。更に彼らの親族、縁者、家臣などを次々と皆殺しにしていった。

              次男の親和は父親の狂気に怯えて自殺(元親による毒殺説もある)。更に元親は三男親忠を幽閉してしまう。

              こうして、四国統一の名将だった元親は一転して残忍なる鬼畜に成り下がったわけだ。

               

              彼の死後、家を継いだ盛親も狂気の血を継いでいたのか、関が原の戦いの後、以前から幽閉されていた兄親忠を殺害したために家康から土佐の国すらも没収されてしまい、大名家としての長宗我部氏は滅んでしまう。その後、盛親は大阪夏の陣に参戦したものの敗れて4人の男児と共に打ち首、三条河原に晒し首となる。長宗我部氏嫡流は血統も完全に絶えてしまうのであった。

               

              老いた元親の行いは、結局、長宗我部家そのものを滅亡させることになってしまった。失意の末とはいえ、やはり哀れな名将であった。

               

              秀吉、元親ファンの方々には大変な非礼をお詫びします。

              元親については、秀吉に一生をかけて成した四国統一の覇業を奪われた上に、溺愛していた嫡男の死、妻の死が続けて訪れた為に精神を病んでしまったのではと思います。

              私も昔は好きな武将だったのですが、悲しいことですね。

              ちなみに漫画「焼きたて!!ジャぱん」にて土佐から「長宗我部真」という人物が登場するのには笑ってしまいました。
              (直ぐに負けちゃうんですけどね。)

              category:戦国雑文独断記 | by:ひさうじcomments(4)trackbacks(0) | -

              う〜ん・・・本日の気だるい戯言

              2010.02.02 Tuesday 00:30
              0

                戯言日記をブログに切り替えて半月を越しましたが、
                ブログにすると、後に残ってしまうので、中々戯言を書くのが難しいなあ(^^;)という感じです。

                はぎさんとこみたいに有益な情報を提供できればいいんだけど・・・。

                振り返ってみると、名劇ネタが全然ないじゃないか!・・・。

                まあ・・・いいか(笑)。これが戯言日記です(=_=)。




                さて、会社のノートPCでこのブログを開くと表示がずれてしまっているようです。どうやらニコル君の画像が悪さをしているように思えますが、皆さんトコのPCでも表示がおかしいでしょうか?

                大正野球娘。

                2010.02.01 Monday 00:45
                0
                  戦国時代大好きな私ですが、実は明治・大正・昭和初期といった時代も大好き。
                  特に大正時代のいわゆる大正浪漫(ロマン)なる、ハイカラな時代は興味津々なんですよね。
                  新しい技術や文化が花咲き、大衆の思想も大きく変化した時代です。

                  和から洋への変化が進み、女学生の制服は袴からセーラー服へと変化します。
                  大正時代の女学生は袴というイメージがあるのですが、大正10年頃から徐々にセーラー服へと切り替わっていきます。
                  どうも「はいからさんが通る」とか「サクラ大戦」の影響で、袴のイメージが強いです。
                  ちなみに、私は袴のほうが好きですね。やはり大正浪漫は袴だと思ってます(笑)。



                  で、気がつくと、何故か「大正野球娘。」を見ていました(笑)。うーん・・・。
                  舞台はサクラ大戦と同じく大正末期の大正14年ということで、既にセーラー服が多勢となってきています。なんかセーラー服のデザインが今時すぎる気がしますが・・・。

                  皆さん、大正浪漫といって思い当たるアニメや漫画、ゲームとか、何かオススメがありましたら是非教えてくださいませんでしょうか。

                  戦国武将はお好き?

                  2010.01.23 Saturday 11:55
                  0

                    2007さんの「ハイジの寝言」の過去の記事に名作劇場のキャラを戦国武将に当てはめたものがあり、大変面白く読ませて頂いたのですが、名劇ファンの方々の中で戦国武将が好きな方ってどれくらいいらっしゃるんでしょうね。

                    http://heidi2024.blog108.fc2.com/blog-entry-751.html

                    (スターリングの蠣崎李広って大笑いしました。)

                     

                    私もこの手のネタをどんどん書いてみたいのですが、皆さんに冷めた目で睨まれるのが怖くて中々書けないんですよね(笑)。皆さん、誰が好きですか?

                    人気の高い定番は、やはり武田晴信(信玄)、上杉謙信、織田信長、豊臣秀吉、徳川家康、伊達政宗、真田信繁(幸村)といったところだと思います。

                    明智光秀、石田三成、加藤清正、黒田孝高(官兵衛)などが良いという人もいるでしょう。

                    ゲームや漫画の関係で、長宗我部元親とか前田利益(慶次)らを推す方や、斎藤道三、松永久秀、宇喜多直家といった下克上や暗殺好きを推す方もいらっしゃるでしょう。

                    逆に、大内義隆、一条兼定などの所謂ヘタレ組が好きな方もいるかもしれませんし、マイナー好きでしたら、畠山義綱、山名豊國、別所長治、相良義陽、三村家親・・・とか?

                    アンケート取ってみたいけど、流石にHPに設けるわけにもいかず。
                    ちなみに私は、ヘタレ組やマイナー組が大好きです!(笑)。

                    category:戦国雑文独断記 | by:ひさうじcomments(6)trackbacks(0) | -

                    なんだか荒れてるな〜

                    2010.01.16 Saturday 22:36
                    0
                      現政権の幹事長は逮捕されるのか?って・・・なんだか昨年末頃から荒れてばかりだなあ。
                      「地検と断固戦う」とか「検察が正義は大間違い」とか息巻かれてもねえ。何だか思い切り悪役側のセリフですが。

                      まあ、政治ネタは止めときましょう・・・。
                      とはいえ、毎日政治欄はチェックしちゃいますね。 

                      Calender
                            1
                      2345678
                      9101112131415
                      16171819202122
                      23242526272829
                      3031     
                      << December 2018 >>
                      Selected entry
                      Category
                      Archives
                      Recent comment
                      • サイトをリニューアルしました!
                        久氏
                      • サイトをリニューアルしました!
                        3chan.
                      • 久しぶりにサイトを更新しました。
                        久氏
                      • 久しぶりにサイトを更新しました。
                        YUME
                      • ついにボトムズ登場?!
                        久氏
                      • ついにボトムズ登場?!
                        はぎ
                      • 復活の呪文を唱えたのは・・・いつのことだったか・・・
                        久氏
                      • 復活の呪文を唱えたのは・・・いつのことだったか・・・
                        YUME
                      • 復活の呪文を唱えよ!
                        久氏
                      • 復活の呪文を唱えよ!
                        広島県のT
                      Recommend
                      Recommend
                      Recommend
                      Recommend
                      Recommend
                      Recommend
                      Recommend
                      Recommend
                      Recommend
                      Recommend
                      Link
                      Profile
                      Search
                      Others
                      Mobile
                      qrcode
                      Powered
                      無料ブログ作成サービス JUGEM